やっと・・・やっと、ここ東海地方でも梅雨が明けたようです。ここへきて、ようやく空が夏らしくなってきました。蝉の声はよく聴くようになっても、イマイチ夏っぽさを感じられなかったからねぇ。ここからですね。 &nb […]
やっと・・・やっと、ここ東海地方でも梅雨が明けたようです。ここへきて、ようやく空が夏らしくなってきました。蝉の声はよく聴くようになっても、イマイチ夏っぽさを感じられなかったからねぇ。ここからですね。 &nb […]
ピーマンは、最初に縦に真っ二つにしてから種を取り除く派です。 昔、施設の厨房で働いていたときは、嫌というほどピーマンを刻んでいました。ピーマンの空洞がどうとかそんなこと考えることもなく、ひたす […]
アホなのでうっかり網戸を開けたままにしたせいで、さっきから蚊がウロチョロしています。幸いにもまだどこも刺されてはいません。(;^ω^) そんな中、ここ愛知県のコロナ感染者数が100人超えたとのニュース。分 […]
茗荷ふたつに切り分けたときの形がね、横に広がっている自分の耳と重なるんですよ。・・・というわけで、立ち耳の持ち主としては見逃せない一首。おかげで、茗荷を切るときには決まってこの短歌が脳裏に浮かびます。そして […]
ふたつあった桃のうち、数日前にひとつ食べ、大事にとっておいた残りのひとつを昨日食べてしまいました。私も好物は先延ばしにしておきたいタイプだし、まさに掲出歌と同じ心境でした。とうとう食べ終わって […]
ドラマなんかを観ていても、勝手に俳優さんの心理状況を想像してしまうことってあります。泣きのシーンとかラブシーンとか、純粋に演じている役を通して感情移入している場合もあれば、別の誰かを重ねていたりするのかなと […]
なにか思ふなにかは嘆く世の中はただあさがほの花の上のつゆ 詠み人知らず 何をそんなに嘆いておられるのか 世の中なんて朝顔の上の露ほどあっけなく儚いものなのに 藤原清輔の「袋草紙」に釈教歌 (清 […]
短歌を詠むにもタイミングってある。何かがズシンと心に重くのしかかっているこの感覚を詠もうとしても、今はなんだか上手くいきそうにない。バイオリズムの波長が合わないと詠めないタイプ。 — 朝倉冴希@短歌 (@d […]
掲出歌と同じような趣旨が書かれているコラムを見つけました。マイケル・プロンコ氏の「「チラ見」と「横目」で東京はもっと楽しい」という記事です。 西欧人の私は、なんでも正面から見ることに慣れていた […]