新型コロナウイルス関連で自粛ムード真っ只中。そんな中で、ざっとですが在宅応援の無料配信サービスを行っているところをまとめてみました。 在宅応援の無料配信サービスまとめ Paravi 過去のTBSドラマを無料 […]
「朝倉冴希の作品」の記事一覧(11 / 14ページ目)
【自作短歌】幾何学なチョコを浮かべたカフェモカの泡の髭とかお似合いでした (朝倉冴希)
泡髭といえばハリーポッターのあのシーン。ハーマイオニーはバタービールだったけど、さらに「女子っぽさを意識した女性」を演出したくて選んだのがカフェモカでした。 オシャレなカフェモカを飲んで、あざ […]
【自作短歌】つり革は規則正しく揺れながらああ疲れたと微妙にずれる (朝倉冴希)
なんかつり革って、揃いもそろって規則正しく動いているんだけど、まるで自我を持っているように微妙にずれている箇所もあって・・・。それがあたかも「こっちにはこっちのペースがあるんだよ」とでも主張しているようでも […]
【誕生日記念】天才凡人・MiNEさんをイメージして短歌を詠んでみました♪
かねてから天才凡人の大ファンだと公言しているワタクシ。本日は、愛すべきリーダー・MiNEさんの誕生日。 \我らがリーダー/ MiNEの誕生日だーーーー! ということで皆様への逆プレゼントをお預かりしました& […]
愛する「天才凡人」に捧ぐ天凡短歌
最初に言っておきますと、今日はめちゃくちゃミーハーまるだし記事です。( *´艸`) 「半年たったんか 感想まとめ」の続きはもう少々お待ちください。(^^;) ↑はですね、ワタクシが愛してやまない「天才凡人」のインストア& […]
【俳句】知らぬ間にカワズ引き連れドアガラス
「蛙がこんなところに・・・」 走っている車のドアガラスのところに、かわいらしいアマガエルがひょっこりと現れました。ちょこちょこ動いてフロントガラスに移動したりしている様子は、吸盤を頼りに必死にしがみついてい […]
【俳句】秋天や紅蓮に翳る陽の方へ
夕暮れ時の空は、時に思わず息を呑むような艶やかな色を纏い魅了させてくれます。でも、その瞬間はあまりにも短く、繋ぎ止めておきたくても二度と同じ光景を見ることは叶いません。陽はその彼方へと翳り、空 […]
【読書】黛まどか著・引き算の美学 もの言わぬ国の文化力
黛まどかさんといえば、日本でも著名な俳人のひとり。近年ではTBSの「プレバト」などの影響もあり、俳句に興味を持たれる方も増えてきていますよね。文化庁の文化交流使としてパリを拠点に活動されていたこともある黛さ […]
【俳句】皮つきの竹揺らしたる青嵐 すんすんと深くなりゆく柿若葉
角川短歌賞に応募する作品がほぼ出揃ったけど、あと一首がどうにもしっくりこなくて埋まらなくて・・・。配列もあれこれやりながら悩みまくっています。 とはいえ、せっかくの山萌ゆる新緑の季節。気分転換の散歩を兼ねて […]










